にっこにこ

思いついたことを垂れ流すブログ

全裸睡眠を体験したら不眠症が治った

 

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こんにちは、にこです。

 

僕は今まで不眠症で悩まされていました。

どんなに眠ろうとしても眠れない。ベッドで目をつむれども眠りにつけない。

部屋を暗くし安眠の音楽を聴いたり寝る前にスマホを見なかったり、眠る努力をしても全く眠れず、意識を保ったまま2時間近く布団の中で苦しんでいたこともあります。

 

 

ある日、全裸睡眠法という睡眠法を見つけました。それを実践してみたところ、全く眠れなかった僕がぐっすりと眠ることができたのです。

 

そんな全裸睡眠法を紹介していきたいと思います。

 

 

全裸睡眠法のやり方

まず、全裸で寝ます。もちろんパンツも脱いでください。

そして、室温を適温にします。

以上です!

それぞれ説明していきます。

 

パンツ脱ぐ

パンツを脱ぐの、めっちゃ重要です。全裸睡眠で上半身だけ裸でパンツ脱がない人がいますが、必ずパンツも脱いでください。

パンツのゴムで締め付けられている下半身を開放するためです。寝ている間にゴムで締め付けられているのは身体にとってストレスになっています。

このストレスから解放するために必ずパンツは脱いでください。

 

 

室温を適温にする

 室内を適温にします。夏は冷房26~28度冬は暖房20~22度が適温です。

適温にして寝ないと風邪をひきます。僕は、冷房24度にして全裸睡眠してたら風邪をひきました。気を付けましょう。

エアコンをタイマー設定にして1~2時間たったら切れる設定にすると節電できるのでおすすめです。

 

全裸睡眠のメリット、効果

  1.  身体が締め付けられないので快眠になれる
  2. 自信がつく
  3. 自分の体型を気にするようになり健康的な体になる
  4. 次の日に疲れが残らない
  5. 性欲が増す
  6. 日頃のエネルギーが増す
  7. 睡眠の質が上がる
  8. 熟睡できる

などなどいいこと尽くしです。

特に、睡眠に関しての悩みはほぼ解決されると思われます。

 

全裸睡眠のデメリット、注意点

 汗が直接シーツに染み込むのでこまめにシーツを変えないと衛生的に悪いです。

2~3日に1回のペースでシーツを取り換えるようにしましょう。

 

あとは、室内の温度を1歩間違えると風邪をひきます。

室温には十分気を付けましょう。

 

 

まとめ

 不眠症など睡眠の問題で悩んでいる人は全裸睡眠法を試してみてください。

最初は恥ずかしかったり慣れなかったりするかもしれませんが、慣れたらこっちのものです。

開放感がものすごくクセになり病み付きになります。

 

睡眠に不満がない人にもおすすめです。ぜひ、試してみてください!